
まじまじ。 例えば「平均」ってのはいくつかの数字を平らにならすってな概念だけど 『1、2、3』みっつの数字の平均は『2』だってのはなんとなくわかるでしょう? じゃあそれはどんな式で表せるのか? (1+2+3)÷3=2 でいいんじゃない?みたいな つまり『合計÷数字の個数』でいいのか!って理解しやすくなる そしたら『1、3、5』のみっつの数字の平均は? 『1、2、4、5』のよっつの数字の平均は?ってな感じで段々広げていくのよ

わたしの場合、そういう基本的な問題はできるんだが 応用問題になっていくにつれてわからないのよね。 うちの学校の先生質問しても分かってるだろうって顔して話してくるから質問する気が無くなる。